
昨日(3/13)、鑑賞しました(@兵庫県立芸術文化センター)。前から4列目の良席。初めての小栗旬 & 菊地凛子に期待が膨らむ!
感想を一言で言うと、シンプルに面白かった。演者決定、題材決定、脚本執筆で進んだのでしょうか。それくらい、役者の振る舞いや言動が、ストーリーにドハマリしていました。さすが、三谷幸喜といったところ。
小栗旬、思ったほど華奢ではなかった。ジム通いという設定で、若干の肉体改造したのかはわかりませんが。セリフ回しは、基本「鎌倉殿の13人」だったかな。それが、クライマックスにとてもマッチしていました。 菊地凛子のモンスターペアレント、とっちらかって支離滅裂な演技が最高。そして、平岩紙の不気味さ、相澤一之の熱血ぶりは鉄板。
少人数(4~5人くらい)の舞台が、色々としっかり堪能できるような気がする。今年後半は、そういう舞台を狙ってみようかなぁ~
三谷幸喜の新作ミステリー「いのこりぐみ」開幕
— ステージナタリー (@stage_natalie) January 30, 2026
小栗旬・菊地凛子・平岩紙・相島一之が“厄介な放課後”に迷い込む…三谷は「上手い役者が揃えばこんなにも面白い」と称賛
▼公演レポート(舞台写真 / コメントあり)https://t.co/nVv1xjK4CH#いのこりぐみ pic.twitter.com/AG47tv47J7
舞台『いのこりぐみ』兵庫公演開幕しました!
— 兵庫県立芸術文化センター (@gcenter_hyogo) March 12, 2026
小学校の教室を舞台に、モンスターペアレントと教師のやりとりを描く三谷幸喜待望の新作舞台。
キャスト4人の濃密な会話劇をぜひ劇場でお楽しみください!
3/15(日)まで、残る5公演!
今ならお席わずかにございます!
公演詳細▶https://t.co/9qFTA2AahR pic.twitter.com/LMdu0n38oG


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